パチンコ業界を志望した理由
2004年入社 上三川店 村橋 和樹 |
 私がパチンコ業界を志望した理由として一番大きかったのが、パチンコ、スロットが「好き」というのがとても強かったからです。好きな事を職業にできることが番だと考えたからです。
それは今まさに実感しているところです。パチンコ業界は未だにギャンブルといった見方がありますが、私は「娯楽」といった人に幸せを与えることのできる業界だと今でも思っています。 |
パチンコメーカーに就職する事も考えましたが、直接お客様に接する事ができる事、そしてホール造り、設定や釘のバラエティーでお客様を喜ばせる、幸せを与える事が出来る、それを実際肌で感じる事ができる事から、パチンコホールで働く事に決めました。
今ではお客様の笑顔、お客様の声を直接聞き取ることができ、一番身近に感じることができます。「好きこそものの上手なれ」と言った言葉がありますが、まさにそのとおりだと思います。
好きだから頑張れる好きだから仕事が楽しい、面白い。
好きな仕事だから幸せを感じる事ができる。私は仕事を楽しくしたいと常々思っていましたので、志望動機としての一番は「好き」だからに尽きます。
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